旭川大学情報ビジネス専門学校 海外研修
アメリカ西海岸の旅を現地から更新します
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機内(再)
澁谷です。どうもどうもこんばんは。

テストとばかりに投稿したTwitter風記事が大不評だった上に綺麗に削除されて、悲しみのあまり食事も喉を通らず夜も眠れません。昼は寝ます。


現在ロサンゼルス行き飛行機の中なんですが、予想より114514倍ヒマです。
あまりにもヒマすぎて天井のシミでも数えて過ごそうかと思ったら機内の天井にはシミ一つありません。
流石日本が誇るJAPAN AIRLINESですね。清掃が行き届いております。なんと余計なことを。

こんなことなら文藝春秋でも買っておけば良かったと後悔しておりますが、既に後のフェスティバル。
さらっと読書家アピールしてみましたが嘘です文藝春秋なんて読みません。ファミ通読みたい。

仕方ないので機内モードのおかげでiPodと化した我がiPhoneのメモ帳機能を使用してブログ記事でも書くことにします。
貴方の読んでいるこの記事がまさにそれです。
我々がアメリカに到達した頃にはきっと投稿されてるでしょう、たぶん。

ヒマだからと言うことで書き始めたものの、ぶっちゃけ特に書くことがありません。
当然と言えば当然でしょう。記事に書けるような楽しいイベントが起きてないからヒマなんです。
ホントに書くことが無いのでペットボトルのキャップの下にあるリング上のアレぐらいどうでもいいこと書きます。


座席の話。

機内での私の座席はど真ん中。右隣にはご存知カキハラくん、左隣には黒人男性といった具合の配置。
問題だったのがこの黒人男性。
なんと全身いたる所に刺青(オサレに言うとタトゥー)を入れているではありませんか。
驚愕です。culture shockです。インド人もビックリです。
しかもこの季節にまさかの半袖短パン!
両腕両足に稲妻のように刻まれたタトゥーが鈍く輝いていました。

もちろんJAPANとの文化的な違いは承知しておりますし、否定する気もまったくありません。あしからず。

しかし、生で見るとタトゥーは非常に迫力満点ですね。
旭川市でも外人さんはそこそこ見かけますが、全身タトゥーな方と遭遇したのはこれが初めてです。
日本とは違う国に向かっていることを実感するには充分過ぎる出来事でしたよ。

残念ながら件の男性は、私の畏怖の念を感じ取ったのか、はたまたただの気まぐれか、離陸直前に日本人男性と席を交換して何処かへ去っていきました。
一瞬の邂逅ではありますが私の脳裏には彼のオサレなタトゥーがしっかり刻まれています。
ユニバーサルスタジオにいる頃には多分忘れてますけど。



今回はこんなもんでいいですかね、精一杯捻り出して書きました。
みんなもブログ更新頑張ってください。
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